【お金のヒント】七夕の夜に。願いごとと“お金”の不思議な縁

おはようございます!宮田久雄です
火曜の朝は、わが社の売上アップ対策にじっくり取り組む日。

お客様に貢献できる、役立つ形を、今日も考えます😊

火曜は「へぇ~な豆知識」。今日は七夕にちなんだ“お金と願いごと”のお話です。

▼ちょっと面白い話
今日は七夕。実は江戸時代、七夕は“五節句”のひとつとして幕府公認の祝日でした。

短冊に願いを書く風習が庶民に広まったのもこの頃なんだとか😊

願いごとは、書くだけで終わらせないのがコツ。

お金の願いも同じです。

◆“書く”と願いは具体的になる
「お金が貯まりますように」より「年末までに○万円」。

数字にすると、行動が見えてきます。

◆短冊は“目標カード”の元祖
願いを紙に書いて見える所に貼る——実は、目標達成の王道テクニック。

家計の目標にも効きます。

◆“星に願う”より“仕組みに頼る”
願いを叶える一番の近道は、自動積立など「がんばらなくても貯まる仕組み」。

意志より仕組み、です。

【今日のまとめ】
願いは“具体的な数字”にして、叶える仕組みに乗せる。

【行動のヒント】
今日、短冊代わりに「今年叶えたいお金の目標」をひとつ紙に書いてみましょう。

目標づくりで気になることがあれば、いつでもお気軽にご相談くださいね。

明日(水)は家計の見直し・節約のコツのお話です♪

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