【お金のヒント】教育費、“夏休み”は学びとお金を見直すチャンス

おはようございます!宮田久雄です
今朝もエニタイムフィットネスへ。

なぜ、こんなに体を動かしているのに体重が減らないんでしょうか❓❓❓

早朝の運動で頭がすっきり、いい一日が始まります😊
今日は納豆(7がつ10にち)の日ですね!(^^)!

金曜は「ライフイベントへの備え」コーナー。
今日は、もうすぐ夏休みということで「教育費」のお話です。

▼ちょっと面白い話
「夏休み」、もとは暑さで勉強の効率が落ちる時期に設けられた、という説があります。

お休みでありながら“学びの計画を立てる”時期でもあるんですね😊

「教育費って、結局いくらかかるの?」——不安は“見える化”で和らぎます。

◆かかるのは“その時”だけじゃない
入学・受験など、大きな出費は時期が読めます。

前もって積み立てておくと、その時あわてません。

◆“目標時期から逆算”する
大学進学など一番大きい山を見据えて、今から毎月いくら備えるかを逆算しておくと安心です。

◆夏休みは“家族会議”の好機
時間に余裕がある今こそ、進路と費用をゆるく家族で話してみる絶好のタイミングです。

【今日のまとめ】
教育費は“時期が読める出費”。

逆算して、早めにコツコツが正解。

【行動のヒント】
お子さんの「一番大きな出費の時期」まであと何年か、数えてみましょう。

教育費の準備で気になることがあれば、いつでもお気軽にご相談くださいね。

明日(土)は週末のお金じかんのお話です♪

※必要額や準備方法はご家庭の方針・進路で異なります。
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